昼職と夜職って掛け持ちってできる?掛け持ちするときに気を付けること!

キャバクラ・ガールズバー

「お昼のお給料だけじゃ足りない。」
「歳的に昼職もしたい…」
「お昼暇だから働きたい!」
 
と、いろんな理由で掛け持ちを始めようか悩んでいると思います。
ですが、働く時間を増やせば稼げる量が倍になるわけでもありません。
効率よくしっかり稼ぎたいあなたへピッタリな記事です!
 
今回は「昼職×夜職」の徹底解説しちゃいます♪

 
 目次
掛け持ちはOK?
条件
昼職の条件
夜職の条件


メリット・デメリット
まとめ

 
掛け持ちはOK?
ナイトワークは掛け持ちOKなお店が多数!
昼職との掛け持ちをしながら働いているキャバ嬢さんもかなり多いです。
 
ですが、同じナイトワークとの掛け持ちは他店に流れてしまうリスクもあるため同業は禁止されていることがほとんどです。
条件
昼職と夜職を掛け持ちをすると、かなり体力を消耗しますし、睡眠時間も削られてしまいます。
体力的には大丈夫!と思っていても、今までと比べ連絡速度が遅くなったり、同伴もできなくなってしまえば、働く時間は増えるのにどちらとも中途半端になってしまって結果稼げるお給料が変わらないなんてこともあります。
 
なので、「昼職」「夜職」どちらをメインで働きたいのかを決めて、働くことをおすすめします!!
昼職の条件

WワークOK    
残業が少ない
シフト制
(ネイル・髪色など自由に働ける)                        

 
こういった条件がそろっていると夜職との掛け持ちが無理なくできます!
 
夜職の条件
WワークOK
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「ばれなかったら大丈夫じゃない?」
実際のところ大丈夫です。が、もした

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