1月の閑散期でも売り上げをキープする6つの接客術

キャバクラ・ガールズバー
こんにちは、元キャバクラ店長のマツケンです。
あけましておめでとうございます!本年も姫リクを宜しくお願いします。
キャバクラで働いていると、1月の売上の下がり方に不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
理由をつけてお客さんをお店に呼びやすい12月に比べて、1月は大きなイベントがありません。
ふわふわとお正月ボケの状態で過ごしていると、ガクンと売り上げが落ちてしまうので要注意!
今回は、1月の閑散期でも売り上げをキープする6つの接客術を紹介します。





マツケン


2021年もキャバ嬢に役立つ情報を届けるで〜!新年からガンガン稼ぎたいキャバ嬢は要チェックや!  


 
1月が閑散期だと言われる3つの原因
どうして1月は12月に比べて閑散期になってしまうのでしょうか?
考えられる3つの原因を紹介します!
 
①お正月で使い過ぎた分を節約しようと考えるから
12月はサラリーマンなら冬のボーナスが支給される上に、忘年会や二次会でキャバクラに行く機会が増えます。
色恋接客で繋いでいるお客さんは、クリスマスイベント等普段よりもお金を落としてくれますよね。
だから、一時的にキャバクラは普段よりも繁盛します。
しかし新年が明けてからも、初売りや帰省などプライベートでお金は飛ぶ一方。
大型連休のタイミングで海外旅行へ行くお客さんも多いので、全てが一段落し落ち着くと





波平


ちょっと年末はお金使い過ぎたな〜〜!


 
と、心理的に節約モードになってしまうんです。
 
②新年始まってから仕事が暫く忙しいから
年末年始は世の中全体が休みモードになりますよね。





波平

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