元銀行員!ノンアルキャバ嬢メイサちゃんが看板キャストになるまで♡【JUNGLE TOKYO・メイサさん(六本木)】

http://luline.jp/magazine/wp-content/uploads/2020/11/meisa-2.png[pcImgEnd]http://luline.jp/magazine/wp-content/uploads/2020/11/meisa-2.png[spImgEnd]ルラインマガジンを読んでいる子の中には、有名キャバ嬢に憧れている女の子も多いはず。
今回は、元々銀行で働いていて24歳の頃にキャバクラの世界に飛び込んできた【JUNGLE TOKYO】のメイサちゃん!
メイサちゃんといえば、ノンアルキャバ嬢としても有名ですよね♡
お酒が飲めなくても看板キャストになったメイサちゃんの人気の秘訣を色々な角度から探ってきました♡
銀行員を経て”遅めのキャバ嬢デビュー”
これまでのナイトワークの経歴を教えて!
24歳(25歳になる年)でキャバクラデビューをしました!
初めて働いたキャバクラは六本木にある、舞人(マイト)でした。
元々、大学を卒業したあと銀行で働いていたのでキャバクラを始めたのは、遅めなんです!
舞人では1年半ぐらい働いて、次に働いたのはセフィロトって半年だけ営業していたお店で働いてました。
でも、半年で潰れちゃって・・・
そのあと、西麻布のラウンジカリカに行ってそこからベネチアン(現:VENET 六本木)のオープンから1年8ヶ月ぐらい働いて、2018年の11月1日から今働いているジャングルの順番です。
少しの期間ラウンジでも働いてみたんですけど、私には合わなかったですね。
ラウンジに来るお客様は、指名をしてお店に会いに行くというよりは、お店以外の場所で会って女の子によくしてあげたいと思ってる方が多くて、どちらかというとプライベートを求めるお客様が多いのかなって。
私は、毎日出勤をしてお店でしっかり働きたいタイプだったのでラウンジにはあわなか

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